関東財務局長 (金商)第720号
株式会社ゴールデンクロス

ゴールデンクロスとは

  • 不動の上昇シグナル「ゴールデンクロス」

弊社の社名にもなっている「ゴールデンクロス」。
これはアメリカのジョセフ・グランビル(Joseph. E. Granville)によって編み出された「グランビルの法則」に由来しています。
その法則とは、「数日間の株価の平均」と「その株価」によってその後の株価動向を予測するというものです。
株価の上昇を予測するシグナルを「ゴールデンクロス」といい、下落を予測するシグナルを「デッドクロス」といいます。

この「ゴールデンクロス」は銘柄の上昇を知らせる、チャート分析では基本になるシグナルです。
しかし基本であるが故に多くのダマシのシグナルもあるため、このシグナルだけでの判断は注意が必要です。


ゴールデンクロス・システムとは

  • ゴールデンクロスを基にした上昇銘柄シグナル検出

ゴールデンクロス・システムでは、「ゴールデンクロス」をベースに様々な指標により銘柄を分析。
ダマシを極力排除した上昇シグナルを先取りします。

  • 上場約3600銘柄を毎日自動分析

市場の毎日の終値を基に、売買シグナルを検出します。
投資家の皆様に最新の情報を最速で提供いたします。

  • さらに最適な投資銘柄をピックアップし個別配信

ゴールデンクロス・システムでは上場約3600銘柄を毎日シグナル検出します。 全銘柄を検出するのでチャート的には十分でも、中には財務的に危険な銘柄も含まれてしまいます。 お客様へ推奨する銘柄は、プロがそのような危険銘柄を排除し安心して投資できる銘柄のみ買い推奨いたします。


ゴールデンクロス・システムの特徴

  • 数百億円以上の資産運用を想定したシステム

ゴールデンクロス・システムは将来的に投資信託運用を想定したシステム構築を行っています。
国内上場の約3600銘柄を全て投資対象にするため、数百億円から数千億円規模の資産運用に耐えうるシステムです。

  • 過去10年以上の検証実績

2000年以降の過去10年以上のデータを基にシステム検証しています。
2000年4月にピークを向かえた日経平均20,833円を含む下降相場にも耐え、その後の上昇相場ではかなりの威力を発揮しています。
下落相場以降でもコンスタントに利益をあげられるシステムになっています。

  • 上昇相場に強く、下降相場ではしっかり

上昇相場では大きく利益を上げ、下降相場でもしっかりと推移し利益を積み重ねる安定的なシステムとなっております。

  • 危険なナンピン買いを完全に排除

ゴールデンクロス・システムでは買い推奨した銘柄が下落してしまっても、さらなる買い増し(ナンピン買い)を指示することはありません。
プロの投資判断として、ナンピン買いの指示は褒められたものではありません。
お客様のリスクを倍にして、塩漬けにするため資金の回転率を下げ、そういった銘柄の場合大した反発も期待出来ないためにリターンも期待でず、百害あって一利無しです。

そもそも買い増しして元の値段に戻れば利益が期待できます。というのなら、最初の買い指示は何だったのでしょうか。
自身の1度目の買い投資判断の誤りを、お客様に押しつけているだけです。
プロであれば2度目の時だけ買い指示だけすればよく、その方が利益も倍になります。
最初の買い指示は全く余計です。

最初の投資判断が間違っていれば、ロスカット=損切りすべきです。
ゴールデンクロス・システムでは危険なナンピン買いは行いません。


お申込み方法

  • ゴールデンクロス・システムトレードのお申込み方法

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